食品開発センター

具材を選んで炒飯やピラフの冷凍食品を作ろう!

食品開発センターの開発者となって、冷凍食品の開発をします。人々の好みに合わせて、どのような食品を開発したら生活の役に立つのかを考えます。

所要時間 30分
おすすめ年齢 3~15歳
メニュー&アレルギー情報
スポンサーサイト 株式会社ニチレイフーズ

体験できること

食品開発者

冷凍食品の開発の仕事を行います。自分で組み合わせを考えて食材を作り、スノードライを使い、温かくおいしい状態から、一瞬で冷凍する体験ができます。作った冷凍食品は、解凍した後、自分で試食することができます。

おすすめポイント
  • 食べ物を一瞬で凍らせることが出来るよ!
  • オリジナルの冷凍食品が作れるよ!

スーパーバイザーからのメッセージ

世界でただ一つ。自分のオリジナルの冷凍食品が作れます。おいしい商品になるように考えて具材を選んだら、そのまま瞬間冷凍をします。最後は温めて自分の舌で味を確かめます。めったにできない貴重な体験をしに来てください。

おすすめのアクティビティ

    • 出版社
      編集者
      一冊の本を作りあげる仕事をします。
      「図鑑」の編集では、生きものの写真を使い、読者がおどろくようなページや表紙を考える仕事が体験できます。
      「絵本」の編集では、ジオラマの写真を撮り、絵本のページや表紙を考える仕事が体験できます。
      編集した「図鑑」や「本」は、持ち帰ることができます。
    • 通信会社
      通信会社6
      通信エリア設計士
      色々な種類の基地局について知り、シミュレーターを使って「5G」という新しい時代の通信ができる基地局の計画を立てます。
      「5G」の通信によって街がどのように便利になっていくか学ぶことができます。
    • 家電専門店
      家電専門店6
      家電コンシェルジュ
      お客様の生活スタイルに合わせた家電のコーディネートプランを作ります。
      家電に触れながら家電の知識を深めたあと、専用のタブレットを使って、お客様の「家族構成」や「住む部屋」、「生活の特徴」などに合わせた家電や色を選び、お客様の生活が豊かになる家電のコーディネートをします。
      お客様のことを考えながらプランを作ることを通してホスピタリティを学びます。
    • ゲーム会社
      ゲームクリエイター
      ゲームを遊ぶための新しいコントローラーを開発する仕事をします。
      Joy-Conというコントローラーの仕組みについて学んだあと、ほうき、ヘルメットなど身の回りにあるアイテムと組み合わせて、ジャイロセンサーを活用した新しいゲーム操作方法を考えます。自分で考えたオリジナルのコントローラーとゲームのプログラムを組み合わせ、テストプレイをします。
      発想力やチャレンジすることの大切さを知ることができます。