裁判所

裁判をして事件を解決する

裁判長・裁判官・検察官・弁護士・裁判員・被告・証人の役割を分担し、模擬裁判を行います。判決書は持ち帰れます。
※保護者も、法廷に入って傍聴できます。
※模擬裁判で体験できる役割は、選べません。

所要時間 ~50分(準備時間を含む)
おすすめ年齢 6~15歳
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体験できること

裁判長/裁判官

裁判官は、検察官と弁護士から話を聞き、事実を確認しながら公正な判断をします。裁判長は、数人いる裁判官の代表として、裁判を取りまとめ、判決を言い渡します。

おすすめポイント
  • 裁判の仕組みがわかるよ。
  • みんなで話し合って判決を決めるよ。

弁護士

刑事裁判で被告人を弁護し、民事裁判では依頼人の主張が正しいことを示すため、訴訟手続きを行い、被告人や依頼人を守ります。

おすすめポイント
  • 裁判の仕組みがわかるよ。
  • みんなで話し合って判決を決めるよ。

プロフェッショナル会員限定「プロアクト」

弁護士として「旗出し」をし、街の人たちに裁判の判決結果を伝えます。

検察官

法を犯した人を刑事裁判にかけるかどうか、どんな罰がふさわしいかを判断し、裁判で求刑を行います。

おすすめポイント
  • 裁判の仕組みがわかるよ。
  • みんなで話し合って判決を決めるよ。

裁判員

被告人が有罪か無罪か、有罪の場合はどのような刑罰にするかを、裁判官とともに、みんなで話し合って判決を出します。

おすすめポイント
  • 裁判の仕組みがわかるよ。
  • みんなで話し合って判決を決めるよ。

おすすめのアクティビティ