ケアサポートセンター

高齢者や障がい者の介護をしよう!

介護福祉士として、高齢者や障がい者の気持ちを理解し、介助リフトや車いすを使った介護について学びます。
その後、キッザニアの街に出て車いすによる介助を実践することで、相手の立場に立って考える力や、どのような介助が必要なのかを見極める観察力を養います。

所要時間 35分
おすすめ年齢 5-15歳
スポンサーサイト 日の出医療福祉グループ

体験できること

介護福祉士

高齢者や障がい者の姿勢を体験した後、介助リフトを使ってベッドから車いすへの移乗介助を行います。
その後、車いすを押す練習をしたら、キッザニアの街に出て車いすによる介助を実践します。

おすすめポイント
  • 介助リフトが使えるよ。
  • 車いすに乗ったり、車いすを押したりできるよ。

スーパーバイザーからのメッセージ

介護福祉士となり、介助リフトや車いすを使った体験ができます。
体験後には、介護福祉士認定証がもらえます。
カラフルなパビリオンで一緒に楽しく仕事をしましょう。

おすすめのアクティビティ

    • 通信会社
      通信エリア設計士
      色々な種類の基地局について知り、シミュレーターを使って「5G」という新しい時代の通信ができる基地局の計画を立てます。
      「5G」の通信によって街がどのように便利になっていくか学ぶことができます。
    • DIYスタジオ
      お客さん
      木材とタイルを使ってオリジナルコースターを作ります。木材に塗料で色を塗った後、カラフルなタイルを使ってデザインを考えて組み立てます。世界に1つだけのコースターを作ります。
    • ゲーム会社
      ゲームクリエイター
      ゲームを遊ぶための新しいコントローラーを開発する仕事をします。
      Joy-Conというコントローラーの仕組みについて学んだあと、ほうき、ヘルメットなど身の回りにあるアイテムと組み合わせて、ジャイロセンサーを活用した新しいゲーム操作方法を考えます。自分で考えたオリジナルのコントローラーとゲームのプログラムを組み合わせ、テストプレイをします。
      発想力やチャレンジすることの大切さを知ることができます。