【中高生向けワークショップ】Night Campus参加者募集!

キッザニア福岡から未来を変えよう!

募集 応募締切:2022年10月7日(金)まで

Night Campus

職業・社会体験のまちであるキッザニア福岡の中で実施する全5回のスペシャルプログラムです。社会課題をテーマに、国籍・学年を超えた交流を通して、自らまなび、行動を起こす“きっかけ”の場を提供します。ワークショップの終了後には、参加証明書とワークショップでの取り組みをまとめた「成果報告書」お渡しします。ぜひこの機会にご参加ください。

Night Campusの特徴

  • リアルな社会体験の場であるキッザニア福岡での実践的な学びの機会
  • 本格的な講師陣!現在、第一線で活躍している研究者やビジネスパーソンから直接学ぶことができる
  • 創造力やプレゼン力等のアウトプット力の向上

中学生向けプログラム

Night Campus 2022

Action for a Sustainable Future!
~SDGsから考える福岡の未来~

コース概要

テーマ

Action for a Sustainable Future! ~SDGsから考える福岡の未来~

内容

よりサステナブルな福岡を実現するためのアクションプランをグループで考え発表する

対象

全日程にご参加いただける中学生

開催期間

2022年11月2日(水)~12月7日(水)まで

開催時間

毎週水曜日 18:30~20:30

開催スケジュール

開催日時 テーマ 内容
DAY1 11月2日(水)
18:30~20:30
オリエンテーション アイスブレイクを行ったあと、キッザニアの内部を探検し、SDGsの基礎を学ぶ。
DAY2 11月9日(水)
18:30~20:30
SDGsの全体像の理解 「2030 SDGs」ゲームを通じ、SDGsの全体像を理解する。「三方よし」をはじめSDGsのキー概念を実感する。
DAY3 11月16日(水)
18:30~20:30
世界と日本の現状 ローカルフードサイクリング(株)たいら氏による講演及び、在留外国人とのグローバルミートアップを通じ、社会課題の多面的な見方を学ぶ。
DAY4 11月30日(水)
18:30~20:30
福岡の未来予想図
(プレゼン準備)
これまでの学びを活かして、福岡の理想の未来予想図を描き、そこからバックキャストして今できることを考えることで、「自分ゴト化」する。
DAY5 12月7日(水)
18:30~21:00
最終発表 4日間の学びを発表しフィードバックをもらう。
  • 状況によりワークショップ、発表会ともに実施方法を変更する場合がございます。
  • 新聞・テレビなど各種メディアの取材を受け、写真や映像とともに掲載・放送される可能性があります。
  • プログラム内で、 マイク・カメラ等を設置し、 参加者の言動から非認知能力を可視化するための実証実験を実施します。詳しくはNight Campus応募フォームの参加規約をご参照ください。

講師陣

眞鍋 和博(まなべ かずひろ)

北九州市立大学 地域創生学群 地域マネジメントコース 教授

九州大学大学院人間環境学府教育システム専攻修了。修士(教育学)。株式会社リクルート入社、企業の人材採用、大学生のキャリア形成プログラムの開発営業等を経て現職。専門はキャリア教育、ESD/SDGs。北九州市立大学地域創生学群の立ち上げに参加し、その後、学部長として運営に携わる。昨年「サステナブル北九州」を設立。企業がSDGsを経営に取り入れるためのコンサルティングを展開し、教育と企業経営の両面から持続可能な社会を展望する。

北九州市立大学眞鍋ゼミのご紹介

北九州市立大学 地域創生学群 地域マネジメントコース 眞鍋ゼミ

教育を取り巻く様々な問題について考え実践するゼミであり、複雑化する社会を生き抜いていく若者を育てるための教育とはどうあるべきかを常に意識しながら、主に高等学校の探求学習にスポットをあてて学修と実践を行う。また、ESD (Education for Sustainable Development)やSDGs (Sustainable Development Goals)といった教育に関連する世界的な問題にも関心を持ち、国内に限らず国際的な視野を含めた教育問題についても取り上げている。

たいら 由以子(たいら ゆいこ)

ローカルフードサイクリング株式会社 代表取締役
特定非営利活動法人 循環生活研究所 理事

平成8年に最愛の父のガン宣告、食養生による闘病の際に安全野菜が手に入らないことから土が病んでいることに気づく。持続不可能な社会を、暮らしと土の改善をつなげることで解決するため、コンポストを活用した半径2km圏単位での小さな循環を全国に広げることを決意。平成9年よりコンポスト、フリマ、地域づくり活動を開始。NPO法人循環生活研究所(じゅんなまけん)設立。内閣府と人材養成・支援事業構築、国連機関と海外ノウハウ移転事業開始、アジア3R推進事業、生ごみ資源化100研究会を経てローカルフードサイクリングを設立。

神田 みゆき(かんだ みゆき)

NPO法人SDGs Association熊本 代表理事
SDGs教育コーディネーター協会 代表
UniverseQuest 代表

2002年から教職員として高等学校や中学校に勤務。理科と保健体育の教員免許を保持し、両方の授業を担当。2017年より、SDGs(持続可能な開発目標)を、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、社会人など、様々な対象にこれまでに2万人以上に伝える。 2021年度は、熊本市教育委員会の社会教育主事として公民館勤務。2021年6月、熊本県くまもと環境教育賞を受賞。2022年3月に公務員を退職。現在は、様々な場で講演活動を行い、社会に開かれた教育課程を目指す学校教育と、社会教育とを繋ぐと共に、ネットワークづくりのために奔走中。

高校生向けプログラム

Night Campus 2022

Future Innovators’ Course
~次世代起業家育成塾~

コース概要

テーマ

Future Innovators’ Course ~次世代起業家育成塾~

内容

キッザニア史上初の高校生向けアントレプレナーシッププログラム
アントレプレナーシップの基礎から、課題解決に向けた事業計画のプレゼンまで、チームと一緒に集中的に取り組む。

対象

全日程にご参加いただける高校生

開催期間

2022年11月1日(火)~12月6日(火)

開催時間

毎週火曜日 18:30~20:30

開催スケジュール

開催日時 テーマ 内容
DAY1 11月1日(火)
18:30~20:30
キックオフ 理想の未来に関する意見交換を通じて共に学ぶ仲間と交流し、自分がやりたいことを見つける自己探求も行うことで、プログラム参加の期待を高める。
DAY2 11月8日(火)
18:30~20:30
アイディア創出ワーク チームに分かれた参加者がアイディアを出し合い、課題解決に向けてアイディアを創出し、その中から1つを選定する。
DAY3 11月15日(火)
18:30~20:30
事業創発セッション 起業家・大学生の指導の下、顧客や提供価値、アピールポイント等を明確にしてアイディアの事業性を高め、発表成果物に落とし込む。
DAY4 11月29日(火)
18:30~20:30
ピッチのアート
(プレゼン準備)
起業家・大学生に向けて発表を行い、アドバイスを受けた上でプレゼンをさらにブラッシュアップする。
DAY5 12月6日(火)
18:30~21:00
ファイナルプレゼン 起業家、キッザニアに関係する企業及びKDDI ∞ Laboに最終化した事業計画をプレゼンしてフィードバックを受ける。修了式も実施。
  • 状況によりワークショップ、発表会ともに実施方法を変更する場合がございます。
  • 新聞・テレビなど各種メディアの取材を受け、写真や映像とともに掲載・放送される可能性があります。
  • プログラム内で、 マイク・カメラ等を設置し、 参加者の言動から非認知能力を可視化するための実証実験を実施します。詳しくはNight Campus応募フォームの参加規約をご参照ください。

講師陣

金子晃介(かねこ こうすけ)

九州大学 QREC 学術研究・産学官連携本部 ベンチャー創出推進グループ 准教授

2006年に九州大学理学部物理学科を卒業。2008年九州大学大学院システム情報科学府修士課程終了。2014年に九州大学大学院システム情報科学府より博士号。九州大学付属図書館敷設教材開発センター助教、同学サイバーセキュリティセンター准教授を経て、2021年4月より現職。アントレプレナーシップ教育の分野で、学生の「創造性」を養う講義を実施。「No Creativity, No Innovation.」をコンセプトとして、頭の中にあるアイディアを具体的に実現していくためのマインドセットやスキルセットを伝える。

山田 裕美(やまだ ひろみ)

九州大学 ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センター 招へい講師

2012年、九州大学経済学府産業マネジメント専攻(QBS))修了(MBA)。大学卒業後、IT企業に就職。退職後、タイに渡り、Asian Institute of Technology(AIT)、ESCP-EAP EuropeにてMaster(修士)を修了。ダブルディグリー。その後、タイにて事業立ち上げ、本社マレーシアにてManaging Directorを経験し、日本帰国後、QBSへ入学。2011年上海交通大学留学後、QREC着任。プログラムマネージャーを経て、現職。

平田 一茂(ひらた かずしげ)

株式会社ジコウ 代表取締役

早稲田大学社会科学部卒。新卒で株式会社ベネッセコーポレーションに入社。九州エリアの教育機関へのコンサルティング業務、教育関係者向け研修・講演実施多数。2017年Indeed Japan株式会社に中途入社。数百社の採用支援、大手企業向け営業組織の立ち上げを経験。Reapra Japanにて、福岡オフィスを開設し起業家への投資・ハンズオン支援に従事。2021年「あらゆるおとながじぶん色の豊かさを探求し続ける社会を創る」をミッションに株式会社ジコウを創業。

中村 俊介(なかむら しゅんすけ)

株式会社しくみデザイン 代表取締役

名古屋大学建築学科卒業後、九州芸術工科大学(現九州大学)にて博士号(芸術工学)を取得。AR楽器アプリKAGURAをはじめ、参加型サイネージや、ライブコンサートのリアルタイム映像演出等、数々の日本初を手がけており、アメリカ、スペイン、中国など世界各国30個以上のアワードを受賞している。現在、クリエイターをクリエイトするクリエイターとして、世界中すべての人がクリエイターになれるように活動中。

KDDI ∞ Laboのご紹介

2011年にKDDIが、国内事業会社初となるインキュベーションプログラムとして立ち上げ、10年間の累計で約200社のスタートアップを支援。現在は国内60社以上の大手企業を束ねた 「 パートナー連合 」と、年間数百社を超えるスタートアップとのマッチングを成立させる「 事業共創プラットフォーム 」として、社会にインパクトのある新たな事業を共創し続けている 。
2021年度より日本の起業家創出の加速に向け、新たな技術や発想のもとで新規事業などを通じた社会的価値の持続的創出に挑戦する姿勢(アントレプレナーシップ)の醸成を目的とした、「アントレプレナーシップ教育デザイン寄付講座」を東京大学工学部・工学系研究科内で開設した。

募集要項

参加定員

各40名

応募締切

2022年10月7日(金)

参加費用

5,500円(税込)

  • 全5回分の費用です。全日程出席を前提とします。
  • 支払方法については、参加者が決定した方に別途メールでご連絡させていただきます。指定の期日までに支払いを完了させてください。
応募資格

2022年8月時点で中学生/高校生かつ、以下に該当する方

  • 福岡をよりよくしたいと思っている
  • SDGsに興味がある
  • 全日程についてキッザニア福岡に来場し、参加できる
  • Gmail アドレス を用意できる(Google Classroom での連絡・課題提出を想定しているため)
  • ご自宅でPC/タブレットを用意できる
  • ご自宅でインターネット接続を用意できる
  • キッザニアオフィシャルサイトや各種メディアにて、写真や映像を使用されても差し支えがない
  • 今年度の「Night Campus」は、財団からの協賛や大学の協力を得て実施しており、営利を目的とするものではありません。
応募方法

Night Campusに応募した動機を200文字以内の文章か、応募動機を書いた画像(2MB)を添付して、下記応募フォームに必要事項をご記入の上応募してください。

  • 応募は各種注意事項、参加規約およびプライバシーポリシーに同意いただいた上で、保護者の方が行ってください。
  • 募集人数を超えた場合は、記入いただいた「応募動機」を参考に選考させていただきます。
  • 弊社が定めた最小開催人数に満たない場合には開講しないこともございますので、予めご了承ください。
応募結果

10月20日(木)までにワークショップにご参加いただく受講生の保護者様、または参加者ご本人様にメールにてご連絡します。結果の問い合わせにつきましては、ご遠慮くださいますようお願いいたします。

参加規約

【ご参加にあたって登録が必要なサービスについて】

  • チケットのご購入にあたっては、Peatix(チケット発券サービス)へのアカウント登録が必要になります。Peatixによるお支払いが困難な場合は、Night Campus事務局までご連絡をお願い申し上げます。
  • Night Campusのご参加にあたっては、事前資料の送付等をGoogle Classroom上で行うため、Googleアカウントの登録をお願いいたします。

【参加表明およびキャンセル】

  • 所定のフォームを通じてNight Campusに参加申込いただいたお客様から、選考の後弊社より参加のご案内メールを差し上げます。ご案内メールに記載の期日までに、Peatixを通じてお支払いもしくはNight Campus事務局にPeatixによるお支払いが困難な事情をご連絡いただけない場合は、仮予約をキャンセルさせていただきます。
  • 参加をキャンセルされたい場合は、文末のお問合わせ先にメールにてご連絡ください。10月28日(金)18時以降のキャンセルについては、病気やけがなどのやむを得ない事由があり、それを客観的に証明できる場合を除き、参加費用の返金を行いません。

【参加および欠席】

  • 日程および時間は変更する可能性があります。変更する場合は事前にお知らせいたします。
  • 参加に際しては、KCJ GROUP 株式会社(以下「KCJ」といいます)のスタッフおよびNight Campus事務局の指示に従ってください。
  • 参加者の保護者のプログラムの見学は、プログラム最終日であるDay5以外原則ご遠慮ください。Day5の見学をご希望の方は、事前にKCJへご連絡ください。ただし、KCJの判断によりご要望に添えない場合があることを予めご了承ください。
  • 開始時刻は厳守してください。
  • Night Campusの参加者の迷惑となるような行為、Night Campusの進行を妨げる行為があった場合、KCJの判断により参加をお断りすることがあります。
  • 体調不良その他参加者の都合等により欠席される場合は、当日の開始時刻までに、文末のお問合わせ先にメールにてご連絡ください。欠席分の振替や返金等は行いません。

【実施日または実施方法の変更、実施の取り止め】

  • 悪天候・地震等の災害、疫病もしくは感染症の流行、またはNight Campus事務局、監修者もしくは登壇者の都合・病気等により、実施日または実施方法の変更もしくは実施の取り止めをする場合があります。この場合、以後の対応について、応募フォームにご入力いただいた保護者の連絡先へご連絡させていただきますが、状況によりご連絡出来ない場合もあります。
  • 対面でNight Campusを実施することが困難な場合には、オンラインの実施に変更する可能性があります。変更の場合は、事前に詳細をご案内いたします。
  • 実施日および方法の変更、ならびに実施の取りやめの場合、参加費は返金致します。返金のプロセスは、返金発生後にメールでご連絡する形でご案内申し上げます。交通費など参加費以外の損害については、実施日または実施方法の変更もしくは実施の取り止めのいずれの場合であっても補償いたしません。

【ワークショップ内容の取扱いについて】

  • 参加者は、Night Campusの講義内容で見聞きし、取得した情報を、参加者ご自身の学習のためにのみ使用するものとし、頒布、販売、譲渡、貸与、修正、翻訳、使用許諾等を行ってはならないものとします。
  • 参加者は、別途KCJが明示的に許可する場合を除いて、録音、録画、撮影その他どのような方法または媒体によるかにかかわらず、講義内容を記録することはできないものとします。ただし、参加者ご自身の学習の資料とする目的で手書きや端末でメモを取ることはこの限りではありません。

【Night Campusにおける成果物について】

Night Campusにおいて参加者が制作した、プレゼンテーション資料、エッセイ、リアクションペーパー、映像その他参加者の制作物に関連する知的財産権、所有権、その他一切の権利(著作権法27条および28条に定める権利を含みます。以下「本件関連権利」といいます)は、その提出と同時にKCJに帰属し、本件関連権利が著作権である場合、参加者およびその保護者は、KCJおよびKCJが指定する者に対し、著作者人格権を行使しないものとします。

【第三者の権利を侵害しないことについて】

参加者は、Night Campusに関連し、参加者が提出したいかなる資料、その他参加者の制作物も、KCJが本規約に定める方法で使用するにあたり、第三者の著作権等一切の権利を侵害しないことを保証するものとします。KCJは、ご提供いただいた参加者の制作物に関し、第三者からの権利侵害や損害賠償などの苦情、異議申し立てがあった場合であっても、一切の責任を負わず、参加者がすべて対処するものとします。

【参加の様子の撮影について】

KCJは、Night Campusの様子等(個々の参加者が作成した提出物・成果物等や個々の参加者の肖像を含みます)を、動画や静止画に撮影し、録音し、その他記録することがあります。それら記録物にかかわる権利は全てKCJに帰属します。KCJは記録物を保存・管理し、KCJの業務目的に沿って任意に使用します。その使用にはキッザニアオフィシャルサイト、ソーシャルメディア、その他への公開、新聞、雑誌、インターネットホームページ、SNS、その他これに類似するメディア媒体、広報媒体等への掲載・提供を含みます。

【実証実験に使用するマイク・カメラ・センサー等の設置ならびに取得データの取扱いについて】

KCJは、Night Campus内において、参加者の言動から非認知能力を自動的に解析する技術の実証実験を実施します。実証実験の実施にあたり、参加者の周囲にマイク・カメラ・センサー等が設置されます。服や身体にマイク・カメラ・センサー等の取り付けをお願いする際は、ご協力をお願いいたします。参加者がプログラム中に作成した提出物・成果物等も分析の対象になる可能性があります。また、プログラム前後に非認知能力アセスメントテストをご受検いただき、結果データのご提供をお願いしております。ご協力が難しい場合は、スタッフまたはNight Campus事務局までお申し出ください。
実証実験に関連してマイク・カメラ・センサー等から取得された生データにかかわる権利はすべてKCJに帰属します。実証実験にかかわるデータは、前項で触れた記録物とは区別して、KCJ並びに実証実験の共同実施者である野村総合研究所及びNRIデジタル株式会社が共同で厳重に管理します。取得されたデータはKCJ及び次項に定める共同利用者の担当者間のみで閲覧・分析されるものであり、社内外含め関係者以外に公表及び閲覧されることはありません。データ管理にあたっては、適切な社外サーバーを選定・利用するとともに、サーバー等への不正なアクセス又は個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏洩、盗難等の危険に対して、技術面及び組織面において合理的な必要かつ十分な安全対策を講じます。また、実証実験における目的以外でデータが二次利用されることもありません。
取得したデータは、必要な分析が完了した後速やかに削除いたします。

【個人情報の取扱い】

  • 利用目的
    応募フォームにご入力いただいた個人情報は、Night Campus(来年度以降開催するものも含む)及び新しいプログラム等に関するご連絡と成果報告書の発送に使用します。
    動画や静止画については、「Night Campusにおける成果物について」および「参加の様子の撮影について」に記載のとおりKCJの事業目的に沿って広報目的等に使用します。なお、「Night Campusにおける成果物について」および「参加の様子の撮影について」に記載の目的に動画や静止画を使用するにあたり、応募フォームにご入力いただいたニックネームを表示する場合があります。
    プログラム前後にKCJが実施して取得した非認知能力アセスメントテストの結果は、実証実験に使用するとともに、匿名化した上でKCJの事業目的に沿って広報目的等に使用することがあります。
    実証実験に際して取得した被験者氏名、実証実験に関連してマイク・カメラ・センサー等から取得された音声・動画・静止画等に含まれる個人情報および参加者がプログラム中に作成した提出物・成果物等に含まれる個人情報は、実証実験のためにのみ使用します。
  • 共同利用
    • 共同して利用される個人データの項目
      実証実験に際して取得した被験者氏名
      KCJが実施して取得した非認知能力アセスメントテストの結果に含まれる個人情報
      実証実験に関連してマイク・カメラ・センサー等から取得された音声・動画・静止画等の個人情報
      参加者がプログラム中に作成した提出物・成果物等に含まれる個人情報
    • 共同して利用する者の範囲
      株式会社野村総合研究所及びNRIデジタル株式会社
    • 共同して利用する者の利用目的
      実証実験の実施
    • 当該個人データの管理について責任を有する者の名称および住所ならびに代表者の氏名
      KCJ
  • その他、KCJはプライバシーポリシーに従い、個人情報を適切に管理いたします。

お問合わせ先

KCJ GROUP 株式会社 Night Campus事務局
【e-mail】nightcampus@kidzania.jp

プライバシーポリシー

参加規約およびプライバシーポリシーに同意した方のみ、お申し込みください

参加申し込みはこちら
  • 協賛:一般財団法人プロメテウス財団

【中学生向けプログラム】

  • 協力:北九州市立大学 地域創生学群 眞鍋ゼミ

【高校生向けプログラム】

  • 協力:九州大学 ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センター(QREC)/オール九州・沖縄スタートアップエコシステムプラットフォーム(PARKS)/KDDI ∞ Labo

お問い合わせ先 Night Campus事務局

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