キッザニアってどんな所?

大人になりきって仕事が体験できる

約3分の2のこどもサイズで作られた街には、消防士・パイロット・新聞記者・パン職人など約100種類のアクティビティがあります。

仕事をするとお給料として専用通貨「キッゾ」を受け取り、買い物をしたり、運転免許証をとったり、レンタカーでドライブを楽しむことができます。

銀行に預金すれば、キッザニアのATMからキャッシュカードでキッゾを引き出すこともできます。仕事をする時に使用するユニフォームや道具・材料は、すべて本格的。

テレビ局のカメラから、お菓子を作るマシーン、病院の手術道具まで、リアルな環境を用意しています。

スーパーバイザーは、こども達と同様に、各パビリオンのユニフォームを身にまとって仕事に取り組んでいます。

スポンサーシップについて

各パビリオンの開発・運営は、企業様のスポンサーシップによって成り立っています。

各企業に本物のプロダクトやブランドを提供いただき、こども達の体験にリアリティーを与えています。社会変化に合わせてアクティビティ内容をアップデートしていくためにも、スポンサーシップはとても重要な役割を担っています。スーパーバイザーは、スポンサー企業のこども達へ伝えたい想いやブランドのイメージを背負ってこども達の職業・社会体験をサポートしています。

朝日新聞/出光/Zoff/NTTdocomo/AUTOBACKS/大林組/Kai group/JCB/JTB/SHISEIDO

施設紹介